法学部への留学もNICで可能ですよ


もしかしたら、法学の留学が一番大変なのではないでしょうか。
特に、弁護士を目指す方はかなり大変だと思います。
というのも、法律というものは国によって異なるからです。
アメリカに留学してアメリカの法学を学んでも、
それはアメリカの法律が主体です。
帰国して日本の司法試験を受けるなら、
日本の法学を学び直さなくてはいけません。
4年制大学に入り直す必要はありませんが、
蓄える知識量は膨大になると言えます。

ただし、難しいですが決して不可能ではありません。
NICで頑張れば法学の留学も卒業も可能になると言えます。
アメリカでそのまま弁護士になるのは
更に難しいですが(グリーンカードの取得の関係で)、
日本に帰国して日本の司法試験を受ければ、
晴れて日本の弁護士になることが出来ます。
そして弁護士という仕事は現在、非常に飽和気味です。
仕事は優秀な人にしか集まっていない状態です。

それもNICで評判の良い大学に留学すれば、
仕事にありつけやすいと言えるのではないでしょうか。
聞いたこともないような大学の出身者よりも、
誰もが知る有名な大学を出た人に相談したいと、
多くの方は思うはずです。
NICの留学先には、ケンブリッジ大学やハーバード大学などの
世界最高峰のものも用意されていますので、
そうしたところを首席で卒業すれば、
その後の仕事もやりやすいと思いますよ。
むしろ、そこまでのところに行けば、
グリーンカードも入手できそうです。

留学支援学校としてNICが評判な理由は、
確かな英語力と知力を身に付けられる点です。
法学の分野は専門用語が非常に多く、
日本で買える参考書では分からない英単語も
たくさん登場するかもしれません。
さすがにそうした単語を留学前にNICで習うことはありませんが、
NICで勉強する方法を身に付ければ、
そうした単語が登場しても戸惑わずに対処することが可能になります。
NICは「知識を教える」ところではなく、
「勉強する方法を教える」ところだと言えます。
しっかりと知力を鍛えて留学を成功させてください。